健康診断時にオプション検査を受けてみませんか?

年に一度の大切な健康診断。

健康状態を詳しくチェックしてみませんか?

健康診断時に希望の検査を追加するだけで
異常を発見することが出来たら…。

ご自身のお体と向き合う機会をお手伝いいたします。
現在、たくさんのオプション検査をご案内しております。
※この検査は健康保険証の補助は使用できません。

※2026年4月頃より、提供を開始する予定です。
 お申込み方法についての詳細は、お電話にてお問い合わせください。

オプション検査一覧

病気のリスクを調べることができる検査を取り扱っております。

各検査名をクリックすると詳細な説明をご覧頂くことができます。

MCIスクリーニング検査
血液検査でアルツハイマー型認知症の前段階である軽度認知障害(MCI)のリスクを調べます
睡眠検査
睡眠時の脳波を測定し、睡眠の質や量、睡眠障害のリスクを調べます
脳梗塞・心筋梗塞リスク検査
血液検査で動脈硬化の程度を測定し脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを検査します
39種 アレルギー検査
血液検査でアレルギーの原因物質39種類についての反応を調べます
甲状腺検査
血液検査で甲状腺にかかわるホルモンを測定し甲状腺機能を検査します
ペプシノゲン検査
血液検査で、胃粘膜の萎縮の程度を調べます
胃がんリスク検査
血液検査により、胃粘膜の萎縮の程度とピロリ菌感染の有無による胃がんのリスクを調べます。
すい臓がんリスク検査
血液中のたんぱく質の断片を測定し、現在のすい臓がんリスクを3段階評価します
腸内フローラ検査
便検査で腸内細菌のバランスを調べます
腫瘍マーカー
男性セット
血液検査で男性に多いがんの腫瘍マーカーを検査します。
腫瘍マーカー
女性セット
血液検査で女性に多いがんの腫瘍マーカーを検査します。

オプション検査詳細

ペプシノゲン検査4,000円(税込)

胃の健康状態を評価できる検査です。血液検査により、血液中のペプシノゲン量を測定することで胃粘膜の萎縮の程度を知ることができます。

甲状腺検査4,000円(税込)

甲状腺の病気は、特に女性に多く見られる身近な病気です。

血液検査により、甲状腺刺激ホルモン(TSH)と甲状腺ホルモン(FT3・FT4)という3種類のホルモンを測定します。これらのホルモンのバランスからさまざまな甲状腺の病気を検出できます。

胃がんリスク検査5,000円(税込)

胃粘膜の萎縮の程度(血清ペプシノゲン値)とピロリ菌感染の有無(血清ピロリIgG抗体)を測定して胃がんの罹患リスクをA~D群に分類・評価します。

ピロリ菌は胃の粘膜に生息する細菌で胃の粘膜に炎症を引き起こし、粘膜が萎縮する「萎縮性胃炎」を発症します。日本における胃がん発生の98~99%がピロリ菌感染によるものと報告があります。また ピロリ菌感染者は 未感染者に比べて胃がんの発症リスクが約5~15倍と大幅に高まります。このことから、ピロリ菌除菌は胃がん予防に非常に有効です。

この検査では、これまでピロリ菌に感染したことがなく、胃がんになる危険度がきわめて低い方たちを超低リスク群として、精密検査から除外できるという点に大きな意味が有ります。 そのうえで、B群以上の危険度の高い方たちには内視鏡による精密検査を受けて頂き、胃がんができていないかどうかを確かめて頂くことにつながります。

腫瘍マーカー 男性セット6,000円(税込)

血液検査により、血中の高感度PSA(前立腺がん)、CEA(大腸がん・肺がん・胃がん)、CA19-9(すい臓がん)、AFP(肝臓がん)などの腫瘍マーカーを測定します。

腫瘍マーカーとは、健康時にはほとんど存在しない物質で、がんに罹患することで体内で産出されます。腫瘍以外でも陽性になることがあること、陰性でも100%がんでないと断定できないなど、あくまでも補助的な検査ではありますが、簡便かつ異常のスクリーニングを行えるという点において、非常に有益であるといえます。

腫瘍マーカー 女性セット6,000円(税込)

血液検査により、血中のCA125(卵巣がん)、CA15-3(乳がん)、CEA(乳がん・大腸がん・肺がん・胃がん)、CA19-9(卵巣がん・すい臓)などの腫瘍マーカーを測定します。

腫瘍マーカーとは、健康時にはほとんど存在しない物質で、がんに罹患することで体内で産出されます。腫瘍以外でも陽性になることがあること、陰性でも100%がんでないと断定できないなど、あくまでも補助的な検査ではありますが、簡便かつ異常のスクリーニングを行えるという点において、非常に有益であるといえます。

39種 アレルギー検査14,000円(税込)

アレルギーとは、アレルゲンが体内に入り込んで免疫機能が過剰反応することです。

自然界に存在する物質にも反応するため、食事だけでなく、日常生活でもアレルギーが引き起こされてしまうことがあります。

アレルギー検査の最も重要な目的は、アレルギー反応を引き起こす原因物質を把握することで、少しでもアレルゲンを避けて生活することができるようになります。この検査では39種類のアレルゲンへの反応を検査します。

脳梗塞・心筋梗塞リスク検査14,000円(税込)

血管内皮障害を引き起こす原因物質の値から動脈硬化の初期症状を感知し、将来の脳梗塞・心筋梗塞の発症リスクを判定する検査です。

動脈硬化は自覚症状が無いまま進行し、ある日突然発症します。また、脳梗塞は「寝たきり」になる原因の1位であるなど、健康な生活を脅かす重大な病であるといえます。まずは現在の状況を知ることから始めてはいかがでしょうか?(検査についての詳細はこちら)

腸内フローラ検査14,000円(税込)

腸内環境は様々な病気(アレルギー・自己免疫疾患・がん・うつ病・肥満・糖尿病・認知症など)と関連があるとされています。その為、腸内フローラを整え、腸内環境を良い状態に保つことが健康維持において非常に重要です。

この検査では、ご自身の腸内菌のタイプを把握することができ、さらに、ご希望の方には管理栄養士から腸活に関するアドバイスを受けて頂くことが可能です。
※検査キットは健康診断実施日にお渡しとなります。(検査についての詳細はこちら)

すい臓がんリスク検査16,000円(税込)

すい臓がんの早期発見を目的として開発された検査です。

血液検査で4種類のたんぱく質の断片を測定し、現時点で生じている体内の変化を知ることができ、A~Cの3段階リスクレベルで報告されます。

すい臓がんは、自覚症状などが乏しく、早期発見が難しいため、発見時はすでに重症化してしまっているケースが多いとされていますので、ご活用頂くことをお勧めいたします。(検査についての詳細はこちら)

MCIスクリーニング検査23,000円(税込)

物忘れなど症状が出ているものの、その程度は軽く、周囲に影響を及ぼすものではない"MCI"(軽度認知障害)という状態があります。

MCIと診断された人のうち年間約10%以上が認知症に進行するとされ、そのまま放置すると約5年で半数以上が認知症に移行するというデータがあります。

ここ数年、認知症の研究は格段に進歩し、MCIの段階で適切な介入・治療を施すことができれば、健常な認知機能まで回復する可能性が14~44%もあるとされています。早めの対策にお役立て頂くため、積極的な検査をお勧めいたします。(検査についての詳細はこちら)

睡眠検査(2晩プラン)17,000円(税込)

睡眠時の脳波から、睡眠の質や量、そして自身では自覚しにくい睡眠障害のリスクがわかります。

睡眠は健康の根幹です。睡眠障害が生活習慣病や精神疾患などと関係することが近年の研究で明らかになっています。

結果は5段階に評価され、評価結果に合わせてあなた専用の睡眠改善方法を医師がアドバイスします。また医療機関への受診をお勧めされた場合、睡眠外来等専門の診療科へのご紹介等、サポート致します。(検査についての詳細はこちら)

睡眠検査(5晩プラン)25,000円(税込)

睡眠時の脳波から、睡眠の質や量、そして自身では自覚しにくい睡眠障害のリスクがわかります。

睡眠は健康の根幹です。睡眠障害が生活習慣病や精神疾患などと関係することが近年の研究で明らかになっています。

結果は5段階に評価され、評価結果に合わせてあなた専用の睡眠改善方法を医師がアドバイスします。また医療機関への受診をお勧めされた場合、睡眠外来等専門の診療科へのご紹介等、サポート致します。
※お申込み・料金のお支払いは、専用のQRコードよりご自身で行っていただきます。(検査についての詳細はこちら)

特定健診(社保)限定

法定健診セット5,000円(税込)

特定健診の項目では補えない会社が従業員に行う定期健康診断の内容をご案内しております。

項目:視力検査、聴力検査、胸部レントゲン検査、心電図検査、血液検査(RBC、Hb、Ht、WBC、PLT)
尿検査(潜血、ウロビリノーゲン)
※貧血で詳細対象になった方は差額分(500円)をご返金いたします。

心電図検査1,500円(税込)

心臓の動きを調べる検査です。